左は行き止まりで、右は果てしなく続く

イメージの話だが、そんなイメージがある。

長年暮らしていたアフリカでの祖先の記憶?でも逆向けば左右は入れ替わる。

左側に心臓があるから、左側をガードするため、右にカラダを向けるための本能?これは近しいかも。

利き手の方が扱いやすいから、右の使用範囲が広く感じるから?心臓を守るために利き手は右にした説が出てくる。

何か起きた時、利き足を軸に動く。利き足は通常利き手の逆だから、右に行動しやすい。イメージと行動を合わすために右の空間を広く感じさせてる?

なんだろね。